彼女が欲しいっていつも言ってる奴いるやん。

『彼女がいる自分』ていうステータスが欲しいだけだろ!?

寂しさを紛らわせてくれてセックスさせてくれる都合のいい女を探してるように聞こえるからやめたほうが良いよ。

『おれいつか世界に進出したいんだ』みたいな漠然とした目標を聞かさせれてるみたいで、うっすいやつだなーって思っちゃう。

てか全然かっこよくねえから!

そして彼女はアクセサリーじゃねえから!!

そんなやつが本当に嫌い。

てか『彼女欲しい』とか言ってくるやつ、俺に何求めてんの?って思っちゃう。

俺に友人を紹介して欲しいっていうこと?

そんなやつに絶対に紹介はしないから、紹介した子が可哀想。

好きな人が欲しい人は応援するよ

『好きな人欲しいー!!』って言う人なら喜んで応援するよ。真剣に恋人を探しているんだなって思う。

でも言ってるだけじゃ駄目だし、恋人を本当に作りたいと思うなら、面倒くさがりを封印しなきゃ!

面倒くさがりが恋人を作るのは相当ハードルが高い。まずは嘆いてないで行動しよう。

出会いの場に行こうぜ

出会いは就活と同じ競争であることを自覚すること。

待っていたって相手から『はい、君内定ね!』なんてこないでしょ。来たとしてもブラック企業。地雷女しかこないよ!

一社受けてみて書類選考で落とされ『俺就活無理っす』とか有りえんやろ。確かに落とされたら傷つくかもしれない。でも何社何社も受けてると麻痺して絶対楽しくなってくるから。

付き合った数じゃなく振られた数を自慢しようぜ

『100人と付き合ったんだぜ~』とか言うやつより『100人に振られたーwww』って言ってるやつのほうが面白いし、カッコイイと思わない?

自己成長は必須

振られた理由は必ず分析すること、自分の何が駄目でなぜ振られてしまったのか。

分析して、次につなげよう。

余計な一言を言ってしまったとか。もっと褒めてあげればよかったとか、色々あると思う。

なんで駄目だったのか理由考えても思いつかない場合は、相手はレズビアンだったって思えばいい。

気にせずに次行こ!

こだわりを捨てよう

出会いは運命的が良いとか乙女チックなこと言ってたら出来ないのは当然。

別にこだわる必要なんかないよ。SNSだっていいし出会い系サイトだって全然いいじゃん。俺の友人にも出会い系サイトで知り合って結婚した人いるよ。

そんなちっちゃなプライドはそこら辺のゴミ箱にポイって捨てようぜ。

結論

彼女欲しいとか言ってるやつは総じてクソ

スポンサーリンク
アーカイブ

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク
アーカイブ